
掃除機が壊れた。
「焦げくさい臭いと、黒い煙がでて掃除機が止まった」と、仕事中にカミさんから電話がきた。
帰ってから、バラしてみたら、たしかに動かない。ブラシのあたりを間に合わせで調整して取りあえず動くようにしたが、すぐに動かなくなるだろう。
修理にだせばそこそこ修理代がかかる。新品はもっと金がかかる。
でも、インターネットはすごい。さっそくiPadで検索。
モデル名とカーボンブラシで検索すると出てくる。しかもたったの1,000円。
さっそく注文。
2日後に早くも部品到着。
修理の監督はココ(ねこ)。
修理担当は、内燃力発電設備協会の第二種電気主任技術者。


